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JAVAの復習

パソコン

忙しくて自宅に戻れずパソコンを触れずにいたら、すっかり忘れました、JABA
Excelみたいに日々触って考えるなら抜けないが、少し触らないと抜けます。

本を開いても全く理解出来ませんね〜。
なので基礎的な構文から振り返りましょう。

これを完全に理解しないと何も出来ん。

エスケープシーケンス

  • ¥b・・・・・バックスペース
  • ¥・・・・・水平タブ
  • ¥n・・・・・改行
  • ¥f・・・・・改ページ
  • ¥r・・・・・復帰
  • ¥'・・・・・’
  • ¥"・・・・・”
  • ¥¥・・・・・¥
  • ¥000・・・・8進数000の文字コードを持つ文字(0は、0〜7の数字)
  • ¥uhhhh・・・16進数hhhhの文字コードを持つ文字(hは0〜9、A〜F)  

 

次は大事な型です。

 

  • boolean・・・trueまたはfalse
  • char・・・・・2バイト文字(¥u0000〜¥uffff)
  • byte・・・・・1バイト整数(-128〜127) 
  • short ・・・・・2バイト整数(-32768〜32767) 
  • int・・・・・・4バイト整数(-2147483648〜2147483647)
  • long・・・・・ 8バイト整数(-9223372036854775808〜9223372036854775807)float・・・・・4バイト単精度浮動小数点数 
  • double・・・・8バイト倍精度浮動小数点数

 

更に大事な演算子

  • + 加算(文字列連結)
  • - 減算
  • * 乗算
  • / 除算
  • %  剰余
  • + プラス(単項)
  • - マイナス(単項)
  • ^ ビット排他的論理和
  • << 左シフト
  • >> 右シフト
  • >>>符号無し右シフト
  • ++ インクリメント
  • -- デクリメント
  • > より大きい
  • >= 以上
  • < 未満
  • <= 以下
  • == 等価
  • != 非等価
  • instanceof 型比較
  • !  論理否定(単項)
  • && 論理積
  • ||  論理和
  • ?:  条件
  • new オブジェクト生成

 

代入演算子

  • +=   加算代入
  • -=   減算代入
  • *=   乗算代入
  • /=   除算代入
  • %=   剰余代入
  • &=   論理積代入
  • |=   論理和代入
  • ^=   排他的論理和代入
  • <<=  左シフト代入
  • <<=  右シフト代入
  • >>>=  符号なし右シフト代入

 

補足で代入演算子は下の動き

①a += b;
②a = a + b;

で上記の計算結果は同じになり、a + bの結果をaに代入する。
これは最低限いつでも見直せる様にしよう。